Namさん

Namさん

ブリッジエンジニア

沢山”ありがとう”をいただくように日々頑張っています。

07:50~

出社、出社後はメールのチェックからはじまります。午前中は1日の作業を確認し、同じ案件のメンバーに必要があれば、業務の指示を行います。

09:00~

クライアントからのさまざまな問い合わせに対応することもあります。その合間に仕様書や設計書など資料の作成を進めます。

11:45~

昼休憩、ランチタイムは殆ど外食にでかけます。同僚と一緒におしゃべりしながら賑やかなランチタイムです。

13:15~

昼の休憩後、午後一番の作業もまずはメールチェック。また、午前中に緊急の仕事が増えていないか、作業の優先度も確認します。

13:30~

クライアントと進行中のプロジェクトについてのオンラインミーティングを行います。システム開発の要件を話し合う場合など、長い時間がかかることもあります。ミーティング後、ミーティングの内容を纏め、メンバーに共有します。その後も、資料作成やプロジェクトの進捗状況の確認で遅くまでかかることもしばしばあります。

18:00~退社

当日中に解決の必要がある問題が残っていないか確認し、残件などをまとめて退社します。退社時間の平均は18時ですが、時間を忘れて遅くまで熱中して仕事をすることもあれば、大好きなフットサルの予定を入れて17時半に退社することもあります。

こんにちは!Namさん
Namさんは日本で良い会社で働いていたようですが、どんなきっかけでGlobal Design IT (GDIT)に入社しましたか?

最初は、日本で生活して、日本の永住ビザを取得するつもりでした。しかし、子供ができて、家族3人で日本で生活したら嫁と子供が寂しがっていました。それで、帰国しようとして、地元のダナンで仕事を探していました。当時、求人情報のサイトでGDITを知り、調べてみたらGDITでの仕事は日本で担当した仕事と似ていたため、GDITのことに非常に興味を持ちました。また、GDITは日系企業のため、自分の日本語能力や日本で経験してきたビジネスマナーなどを活躍できると思ったからです。

Namさんの日本留学した経験を共有してもらえませんか?

2010年に来日してから、2年間東京で日本語学校に通っていました。その期間は朝日奨学会の奨学金制度で学校に通いながら新聞配達をしていました。また、日本の大学に受験するため、日本語だけではなく、数学・物理・化学なども自習していました。日本語学校卒業後、東京工科大学に入学し、コンピューターサイエンス学科で学びました。そこで、データサイエンスやロボット工学などの分野でのAIのアプリケーションを中心に学習しました。

日本での留学生活、社会人生活で身につけた経験をお教えてもらえませんか?

日本にいている間、日本語や専門知識の他に、多くの経験も得ることができました。10年ほど日本に住んでいた私は、特に東京のような賑やかな都市で、日本人のライフスタイルとや働き方を知り、理解することができました。日本で、多くの人々(ベトナム人、日本人、その他の国もを含む)に付き合うことが出来ました。多くの人々との出会いや交流は、色々な体験をさせてもらいました。そのため、多国籍、様々な性格を持つ多くの顧客とコミュニケーションし、円滑に仕事をすることが出来ました。そのような教訓や経験をしたことは私にとって非常に幸運だと思います。

GDITについての感想は教えてもらえませんか?(職場環境、雰囲気、福祉体制、とか。。。 )

1年位働いていて、GDITの職場環境は非常に良いと感じています。上司、同僚も親切で面白くて、一緒に働くことがとても楽しいです。また、会社の福利厚生制度が充実です。ピクニックやチームビルディングなどで、社員のつながりがよりしやすくなっています。

ありがとうございます!

ありがとうございます!

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